最先端の医療観光都市であり、最先端のバイオメディカル都市である大田!
大徳研究団地には様々なバイオ医薬品研究機関があり、30 の政府出資研究機関、修士号と博士号以上の研究者が 20,000 人います。
忠南大学校病院
位置 大田広域市中区文化路282、忠南大学病院
診療受付時間
電話 042-280-6239, 8429
ホームページ http://www.cnuh.co.kr
オンヌリクリニック
位置 大田市西区東西大路1147番オンヌリ病院
診療受付時間 平日08時30分~17時30分(昼休み13時00分~14時00分) 土曜日08時30分~14時30分(昼休み13時00分~14時00分)
電話 042-538-1000
オラクル皮膚科医院
位置 大田広域市西区 大德大路 182オラクルビル
診療受付時間
電話 042-488-8975
ホームページ http://www.oracledj.com
BODA眼科
位置 大田广域市西区屯山中路1413号街,金融塔
診療受付時間 工作日 9:00-19:30 午休时间 (12:30~14:00) 星期六 9:00-15:00(无午休时间)
電話 042-528-0079
ホームページ http://www.bodaeye.com
ペース整形外科医院
位置 大田西区大德大路 203ミレビル3階
診療受付時間
電話 042-484-2300
ホームページ http://www.faceps.com
バルンセンガ病院
位置 大田広域市西区廳舍路128、カルリクスビル5~8階
診療受付時間
電話 042-337-0001
ホームページ http://www.barunmind.com
フィル漢方病院
位置 大韓民国大田広域市西区庁舎に128
診療受付時間
電話 042-336-1000
ホームページ http://www.philhospital.com
サン歯科病院
位置 大田広域市中区中村洞394-1
診療受付時間 平日09:30~18:00 土曜日9:30~16:30
電話 042-251-5000
大田観光情報
大田 観光
情報
長泰山休養森
大田広域市西区壮安洞に位置しており、周辺の景観が秀麗で大田観光名所12選の一つでもある。ここは国内唯一のメタセコイアの森がうっそうとしていてエキゾチックな景観と共に、家族連れの利用客が森林浴を楽しむ休養林として有名だ。長泰山自然休養林は全国で最初に民間人が造成して運営してきたが、'02.2月大田広域市が買収した後、新しくリモデリングして'06.4.25に再開場した。 情報を見る大清湖道
大清湖は1980年大清ダムが完工して造成され、大田広域市・清州市の飲料水と生活用水・工業用水を供給している。湖の上に海抜200~300mの山と樹木が広がり、ドライブコースとして良く知られている。渡り鳥と留鳥が多く飛来し、夏には上流でシラサギをよく見ることができる。展望台に上がれば周辺の景観を一望することができ、1998年に開館した水広報館は立体映像館や水族館などを備えている。周囲に芝生広場もある。周辺に錦江遊園地・長渓観光地・文義文化財団地などがあって連携観光が可能だ。アクセスは京釜高速道路に乗り、新灘津インターチェンジに出て、新灘津交差点で大清ダム方面に行けば良い。湖をひと回りするには乗用車で3時間程度かかる。 情報を見る鶏足山黄土道
鷄足山の森の中の黄土道は、国内の他のところでは経験することができない自然が与える健康を経験できる世界唯一の場所で、大田を訪問するなら、鷄足山、大清ダムと共に必ず行くべき観光名所だ。海抜200M~300Mに広がる14kmの刺激的な黄土道を歩いたり走ったりしていると、心身の健康を取り戻すことができそうだ。春、秋には自転車に乗って鷄足山の景色を楽しむために全国からハイキングマニアが押し寄せる。 鷄足山の黄土道は、2009年韓国観光公社から「5月に必ず行ってみたい名所」に選定され、2010年にはこども国連環境会議に参加した100ヵ国500人余りの外国の子供たちとセーシェル共和国のミッシェル大統領が裸足で歩いて絶賛したところでもある。 健康な森、鷄足山が有名になると、「鷄足山黄土道散策」旅行商品が「第2回Gマーケット地方自治体e-マーケティングフェア」で旅行部門大賞も受賞した。毎年ここで40ヵ国余りから600人余りの外国人を含む5,000人余りが参加する「エコワン宣揚マサイマラソン」大会が開かれており、大田の代表的な祭りとして定着している。 情報を見る大田ドゥルレ山道
山々が長く伸びて大田を包み込み、その間に3大河川の大田川、柳等川、甲川が順に合流して錦江に流れる。市内から眺めると、西の錦南正脈の名山鶏龍山を背景に錦繍峰、道徳峰がサプチェを越えて甲下山、雨傘峰に続き、北の金屏山に流れる。東は鶏足の稜線が長く伸びて食蔵山が高く聳え立ち、南に宝文山、九峰山があり、再び西の牝鶏山、錦繍峰、道徳峰の稜線と山道で合流する。2004年9月19日から案内登山を始めた大田ドゥルレ山道は、容易に訪れることができる大田の山々をつなぐ多くの市民たちが大田周辺の山をひと回りできるようにした。大田を囲んでいる山を引き続き歩いていると、大田全体の多様な姿を眺望することができ、大田がどれくらい美しいか自然に感じるようになる。それと共に、自然環境を大切にして大田を愛する心を育むことになるだろう!いつどこからでも周辺を見回せば、常に空に線を引いて大田の山々がやさしく近づく。その山を見て喜びを感じるならば、大田の山が大田を抱いているように、私たちも胸の中に大田の山を抱くようにならないだろうか!このような意味で約300里に達する大田ドゥルレ山道(133km)コースを12区間に分け、市民が容易で気軽に登山を楽しむことができるように公共交通の便と登山地図を記した簡略な案内書を作った。多くの市民が利用して私たちの地域の美しい山が完全に市民の心の中に戻ることを望む。 情報を見る同春堂
同春堂は同春堂宋浚吉先生が、父親が建てた建物を移転して建てたものだ。同春とは「生きづく春のようにあれ」という意味で、先生はここで読書と教育を行って人材を育成し、懐徳郷約をまとめた。国家指定文化財宝物第209号の同春堂には、尤庵宋時烈が書いた扁額が掛けられている。構造は比較的シンプルで、規模もそれほど大きくない。右の4間が板の間で、左の2間がオンドル部屋だが、前面には縁側があり、オンドル部屋の壁の下部には腰板が当ててある。礎石は四角の耳が高いものを使ってあるが、朝鮮時代後期の別堂建築の標本として挙げるに値する。同春堂の裏には宋浚吉の古宅がある。ここは大田広域市有形文化財第3号に指定されている。離れたところにある「宋氏別廟」は宋浚吉の位牌を祭る祠堂である。 情報を見るウヌジョンイ文化通り
60年代から80年代までひととき中部圏の行政と商圏・伝統文化のメッカと呼ばれたこの場所は、今は文化芸術通りとして新しく浮び上がっている。画廊・公演会場・小劇場・展示及び公演施設・表具師・アトリエ・陶芸店・骨董品店など150余りの文化芸術関連業種の店が盛業しており、ウヌンジョンイフェスティバル、青少年パントマイムフェスティバル、文化芸術通り祭りなど多様な祭りが開かれている。また2013年に開場したスカイロードはアーケード型LEDスクリーン施設で、長さ214M、幅13.3M、高さ20M規模で建設され、メインスクリーンとメディアハブなどを活用して娯楽性と公共性を兼ね揃えた多様なコンテンツを見せる大田の代表的な観光名所だ。 情報を見る